2ヶ月前から仕事先、職業、ポジションが一転しブランディング一本に絞った自分ですが。働くことにおいて「体を使う」と言うことがいかに大事で、健康的に生活が巡回するすると言うことを改めて気付かされているような日々を送っています。
今、自分の仕事で考えているブランドはずばり”洋服”。とはいえブランド独自のスタイルを築き継続させていくには、各作業全ての基本的を必ず学習しなければベストなコンセプチャルブランディングを展開出来るわけがない。
どんな事も実際経験してみてという事が続く最近の仕事の中で、今日は基本中の基本「服の綺麗なたたみ方」を探してみました。
“激安ブランド”のUNIQLOやGAPなどで、店舗スタッフがいつも畳んでいる洋服。プロのたたみ方というのはどういうものなのか。
丁寧なレクチャームービ落ちていたのでご紹介。
重ねた服が崩れにくいたたみ方[プロのたたみ方]
※普通にたたんでいるように見えますが、腕のところを斜めにしてるあたりがヤバイですね。
服の大きさが揃うたたみ方[プロのたたみ方]
※最初の映像のたたみ方の応用で重ねて合わせる感じで・・・いや〜綺麗だ。
ポロシャツの着装感を出すたたみ方[プロのたたみ方]
※着装感か・・・初めて聞いた。
ボトムに厚みを出すたたみ方[プロのたたみ方]
※逆に厚みを出した方がしっかり程よい重圧感もでるということか・・・深い
おまけ:Tシャツを一瞬でたたむ術
※すごいけど連発していけるのかな(スペースの無いところでできたらいいな。)
昨日の朝もその道のプロに基本的な服のたたみ方を実践してみえてもらったけど、プロというリズミカルなたたみ方が印象的でした。服屋さんに限ったことではないけど、服のたたみ方は普段の生活のなかでも役立てることも出来るので本当にいい勉強になりました。
管理人の素の一言:
タイの原宿よと言うべく場所で仕事が続いているのでだらしない格好はできない感じです。あと、タイ語も改めて・・・











